ABOUT THE FESTIVAL

音楽の力を、毎日を頑張る人へ。

Super Lady Festivalは、中村あゆみオーガナイザーを務め、女性アーティストが共演する音楽フェスです。「ママホリ」から受け継いだ思いを、歌声とともに届けています。

Music
connects us.

はじまりは、ママへのエール。

2021年、コロナ禍で子育てに向き合うママたちを音楽で応援したいという思いから、「ママホリ」は始まりました。

中村あゆみの呼びかけに女性アーティストたちが集まり、ステージで共演してきました。日々の忙しさをひととき離れ、歌声を楽しめる時間を届けています。

2026年には「Super Lady Festival」として、東京・NHKホールで第5回公演を開催しました。ママホリから受け継いだ思いを大切にしながら、世代を超えて音楽を楽しめる場へと歩みを重ねています。

中村あゆみのメッセージを読む
ONE STAGE. MANY VOICES.

それぞれの輝きが、ひとつの時間をつくる。

01ON THE STAGE

歌声が出会う場所。

一人ひとりの楽曲や歌声はもちろん、このフェスならではの共演も見どころです。いつも聴いていた歌が、アーティスト同士の共演によって新たな表情を見せます。

2026年公演には7名の女性アーティストが出演し、軽部真一ナビゲーターを務めました。共演した楽曲やフィナーレの様子は、「ステージの記録」でご紹介しています。

2026年のステージの記録を見る

02MUSIC & SUPPORT

音楽から、応援の輪を。

ママホリでは、音楽を通じてひとり親家庭を応援する活動にも取り組んできました。「立川市ひとり親家庭福祉会立川みらい」の事務局を通じたコンサートへの招待に加え、会場に寄せられた募金を同会へ届けました。

音楽を楽しむひとときが、日々の暮らしを頑張る力につながることを願い、ステージとともに大切にしてきた活動です。

招待・募金活動の記録を見る

03BEHIND THE FESTIVAL

ステージを支える人たち。

2026年公演は株式会社Lady.Aが主催し、オフィスダァグが公演制作を担当しました。公演に関するお問い合わせ先や運営の詳細は、「お問い合わせ・運営情報」でご確認いただけます。

お問い合わせ先・運営情報を見る

NEXT CHAPTER

ママホリから、続くステージ。

2021年のはじまりから2026年まで、5回の公演の歩みをご紹介します。

これまでの歩みを見る